蒼礼社について

蒼礼社について

蒼礼社の特徴

自らの経験をいかして
お客様をサポート
父の死をきっかけとして葬祭業に携わり20年。
大手と地域密着型の葬儀社で積んだ経験を活かし、
家族葬から社葬・お別れの会、様々なご要望に対応。
株式会社蒼礼社はご遺族のご希望を尊重した最善のプランを明朗会計でご案内します。
自らの経験をいかしてお客様をサポート
その人らしい自然な表情を大切に
葬儀は大切な故人を弔う最期の儀式。
その人らしい自然な表情でお別れができるよう、
すべてのプランにエンゼルメイクが含まれています。
その人らしい自然な表情を大切に
すべて含んだ本当の総額表示
「総額表示」と記載されていても返礼品や料理、火葬料、式場使用料など
が含まれていないケースも多く、
実際に葬儀を依頼してからトラブルになることも。
蒼礼社は葬儀にかかるすべての費用をお見積りの際に明確に提示し、
本当の総額表示をお約束します。
すべて含んだ本当の総額表示
事前相談の大切さ
蒼礼社では事前相談を大切にしています。身近な人が亡くなったとき、冷静でいられる方は少数です。亡くなった方の名前や病院、住所すら思い出せないことも。

事前に相談することで費用だけでなく、葬儀の場所や手順について心の準備をすることができます。葬儀社としても、事前に相談を受けることで
下調べを行い、ご希望に沿った最適な提案をすることができます。

すべてを準備する必要はありません。可能な範囲で準備することが、
もしものときの心の負担を軽減します。
すべて含んだ本当の総額表示

代表あいさつ

代表あいさつ
私が葬儀業界に携わるきっかけとなったのは、父の死です。父は自宅で「お腹が痛い」と言って救急車で運ばれてから、わずか1週間で亡くなりました。死因は「急性膵炎(すいえん)」。私が14歳のときでした。

人の命とはなんとあっけないことか、と驚いたことを今でも鮮明に記憶しています。その後「今、生きている自分」と「死んでしまった父」を分けたものは何だったのか、そもそも自分は何のために生きているのか、ということについて考えました。
大学で哲学を学び、就職活動をする際には、人の死に携わる仕事である葬儀社を志望しました。

その後、大手と小規模の葬儀社で合計12年間勤務し、様々な経験を積みました。
そして父の葬儀の際、対応した葬儀社のいい加減さも身に沁みてわかりました。 例えば、父の顔は氷のように固く冷たくなっていました。棺に花を入れる際に触れたあの感覚は忘れられません。

しかし、実際に葬儀社で働いてみると、ドライアイスの処置方法ひとつで、ご遺体の状態が大きく変わる、ということが分かりました。担当者の「気配りと技術」によって大きな差が出るのです。

こうした経験から、当社ではご遺体への処置を丁寧に行うのはもちろんのこと、
すべてのプランに「エンゼルメイク※」が含まれています。

※目元、口元を整え、自然で穏やかな表情に。最後の顔の印象は強く心に残ります

葬儀とは「亡くなった人を弔う」ことです。ご遺族の方々が納得のいくお別れができるようにそっとサポートしたい、と考えています。

代表プロフィール

1977年
東京都杉並区出身
1991年
父親が急性膵炎の為、1週間の入院後、病死。
「何のために生きているのか」悩む
1996年
東洋大学 哲学科入学
2000年
大学卒業後、業界大手の葬儀社に入社
入社1年目、顧客アンケート全社1位
入社2年目から社葬・合同葬を担当
東京地区において03年、04年と2年連続施行、打合せ件数1位
2005年
大手葬儀社の価格帯や
営業方法に疑問を感じ、退職。
アットホームな小規模の葬儀社に就職
2007年
厚生労働省認定 葬祭ディレクター技能審査制度
1級葬祭ディレクター取得
2013年
株式会社蒼礼社設立

会社概要

会社名
株式会社蒼礼社
(そうれいしゃ)
所在地
〒154-0001
東京都世田谷区池尻3丁目
21-26-401
アクセス
池尻大橋駅西口改札より
徒歩7分
営業所
横浜営業所
(仏事の総合支援倶楽部)
〒240-0023
神奈川県横浜市保土ケ谷区岩井町 小柳第31ビル保土ヶ谷
代表者
代表取締役 塩田正資
(しおた まさし)
設立日
2013年2月14日
資本金
300万円
フリーダイヤル
0120-418-918
電話番号
03-3424-5095
FAX
050-3730-8060
メールアドレス
info@soureisha.com
業務内容
葬儀の事前相談、企画運営
供花、返礼品、料理など葬儀に付帯するサービスの手配、斡旋

株式会社蒼礼社

横浜営業所(仏事の総合支援倶楽部)

お問い合わせ

資料請求やお見積りについては、
こちらからご相談ください。
また、供花の手配も承っております。
お気軽にお問い合わせください。